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桐生川源流と我が家の柴犬の記録です。
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桐生川源流 根本沢

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桐生川源流  根本沢 イデ沢上流

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桐生川源流 根本沢

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「十四丁」の「丁石」根本沢に流れ込む「ヒノキデ沢」が合流する地点にあります。

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写真の石柱は「丁石」と言います。

「十三丁」の「丁石」は「十四丁」の109m先になります。
「大正院」から「根本山」までは「一丁」づつ少なくなって行くように記されています。

「丁石」とは桐生新町を基点として、「一丁」ごとに「根本山神別当大正院」までの道のりを記したものと、「根本
山神別当大正院」から根本山にある「根本神社」までの道のりを記したものです。

※「根本山神別当大正院」は、桐生市梅田五丁目にありましたが、桐生川ダムの建設で現在は梅田一丁目  に移転しています。




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桐生川源流 ふるさとセンター付近
今年の冬は寒さが厳しく、今日(1/26)はマイナス5.5℃になった。今季最高の寒さ
明日は根本沢へ撮影に行こうと思っている。どんな氷に出会えるか楽しみだ。


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桐生川源流 雪の日 朝日に輝く源流林

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桐生川源流

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桐生川源流 大きな「もみじ」の幹に積もった初雪

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桐生川源流



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桐生川源流 東原沢(ひがしっぱらさわ) 風があり長時間露出のため「ブレテ」しまった。


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我が家の愛犬「サリー」を連れて裏山へ散歩に行ってきました。

裏山には松ぼっくりがたくさんあって、それを投げてやるとい飛び跳ねて遊びます。


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桐生川源流 石鴨地区にある桐生市の指定文化財になっている「双体道祖神」のそばにある石仏
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石鴨の石仏 以前は覆屋(おおいや)があり守られていたが、今はそれも取り壊され寒そうで哀れだ。
子育て地蔵

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同じくその隣にあるお地蔵様 区部がなくてかわいそうだ

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昔、鹿島神社があったとのことだが、今はその跡形もない。この神社はその隣にあるもの。

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桐生川源流 藤生沢登り口にある石仏 長い年月でヒノキに取り込まれた石仏

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穏やかな顔が何とも微笑ましい

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石鴨天神様の隣にある石仏

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上の写真の右に位置する石仏

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石鴨天神様にある小さな石仏 20㎝位の大きさ
首をかしげた穏やかな老人の姿をしている。何とも表情がいい。

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石鴨天神様にある石仏
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桐生川源流 根本沢の丁石(ちょうせき) 根本山にある「根本神社」までの道案内の石です。
江戸時代には、日本橋から根本山までの「旅のガイドブック」が作られほど、関東一円の信仰を集めていました。

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「三境線」という林道の上り口の駐車場にある石仏です。

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桐生川源流に流れ込んでいる「藤生沢」の上り口にある石仏群の一つ。倒れて折れてしまった。
昔はこの沢の奥にも人が暮らしていたとのことです。

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同上の場所にある。

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同上の場所にある石仏だが首が取れてしまって哀れだ。
この石仏群の周りは手入れをしてないため草や木が生い茂っている状態だ。
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桐生川源流 梅田の津久原(つくばら)にあるお寺

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優しい顔の石のお地蔵さんが出迎えてくれます。

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長谷寺(ちょうこくじ)という臨済宗のお寺です。
住職の奥さんのお話では、世界的冒険家の「堀江謙一氏」がこのお寺を気に入って、度々訪ねてきたとのことです。

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桐生川源流 ふるさとセンター前の石仏 
お正月のお供え餅があがていました。
石仏の頭が取れて、その代わりに自然石が付いていました。

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桐生川源流の氷 変更フィルターで七色を出しました。
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桐生川源流のつらら 今日は気温が低くならずに「つらら」もやっとです。

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「三平」の釣竿 桐生川源流

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桐生川源流 千代が淵 民話が残る淵です。
私が子供の頃は今と違って、淵に土砂が堆積していなくて、近づくのも怖かったところです。
今は、源流を取り巻く環境が悪化して、土砂の流失で淵は浅くなってしまった。

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桐生川源流自宅付近
枯れた草に霜が降り、その霜が朝日にキラキラと輝いていた。
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桐生川源流 
今日自宅脇にある柚子を取っていたら、雪だるまのような、鏡餅のような柚子が取れました。
隣にある石は、田沼町の旗川の河原で拾ってきたもの
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毎年変わらない、桐生川源流。 魅力が少しでも伝われば幸いです 一日一回クリックしていただけると 更新の励みになり、嬉しいです
プロフィール
HN:
S_Katsuhiko
年齢:
73
性別:
男性
誕生日:
1953/06/09
趣味:
桐生川源流遊び
自己紹介:
桐生川源流をこよなく愛するもの。写真撮影はもちろん、流木拾い、石拾い、魚釣り、山野草など桐生川源流に関するもの全てが大好き。一年中桐生川源流に関わっていたい。
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